DSアディポ

DSアディポの成分はどうなっているのかを検証してみた

DSアディポの成分を検証

DSアディポの成分はどうなっているのかを検証してみた

DSアディポの成分は、アディポネクチンをより効率的に分泌できるような黄金バランスの配合で作られています。

一方、アディポネクチンを増やしたいとネットや雑誌でさまざま調べてみると、身近にある食材でもアディポネクチンが増やせる食材をまとめてみたので見ていきましょう。

<知られているアディポネクチンを増やせるといわれる食材>

  • コーヒー
  • 杜仲茶
  • 玄米
  • きな粉
  • 豆乳

最近では、おからパウダーダイエットでも話題にあった「おから」も実はアディポネクチンを増やすことでダイエットできるやり方。

もっと調べてみると「おから」やこれらの食材よりもアディポネクチンを分泌させるとっておきの食材がありますが、DSアディポでもしっかり配合されていました。

DSアディポのメイン成分は、シークワーサー、亜麻仁油、大豆の3つ。

まず、シークワーサーというと沖縄のイメージかもしれません、普段はスーパーで売っているところがイオンなどで1000円程度で販売されているのもみかけます。

安売りスーパーだと台湾製なども売られていますが、おいしくないし品質がちょっと心配かも。

シークワーサーだけはありません。もっと効果的にアディポネクチンを増やせる栄養がいいのか?

そのサプリの完成形が岡部正さんが開発した『DSアディポ』というわけです。

DSアディポは、アディポネクチンを増やすことに特化した栄養成分を配合しています。

では、ここでDSアディポに含まれている主な成分を改めてチェックしていきましょう。

<DSアディポの6粒(2.76g) ⇒7粒にリニューアル>

DSアディポ シークワーサー

■シークワーサーエキス  30mg ⇒ 40mg

沖縄の特産フルーツであるシークワーサーはなかなか売っていませんが、なんとく沖縄の人が長生きできるようなイメージがあるのはこのおかげなのかも。

安い台湾製もたまにありますが独特なクセもあり、あまりおいしくありません、いやマズイです。

このシークワーサーには、果皮に含まれているフラボノイドの一種「ノビレチン」を多く含んでおり、アディポネクチンを増やせるということが多くの実験で証明されているんです。

シークワーサーは、アディポネクチンを意識するのであれば何より始めにチェックするべき成分ではないでしょうか。

DSアディポ 亜麻仁油

■亜麻仁油 600mg ⇒ 744mg

亜麻仁油は、今や健康ブームでスーパーなどで見かけることが多くなりました。

亜麻仁油とは亜麻の種子から得られる油で、ω-3系脂肪酸のαリノレン酸を多く含み、アディポネクチンを増やすと報告されています。
また、亜麻仁(亜麻の種子)に含まれるセコイソラリシレジノールという成分(リグナンの一種)も、アディポネクチンを増やせるものといわれています。

DSアディポ 大豆

■大豆抽出物のタンパク質 645mg ⇒ 770mg

やっぱり豆というのは、栄養の塊なんですね。

アディポネクチンの発見者である大阪大学の松澤佑次元教授により、大豆たんぱくに増やす作用があることを、マウスを用いた実験で明らかにされています。

大豆たんぱく中の成分β-コングリシニンが内臓脂肪を減らしてくれると考えられています。

さらに、ゴマ一粒につき1%も入っていないという希少成分でセサミンにあるリグナンリッチ黒ごま油を480mgも入っており上記の3大成分をカバーしてくれます。

このように食品から取れる栄養素でも、体の中でアディポネクチン分泌の活性を促せることができるということが分かります。

わざわざ薬を飲まなくても、特定の栄養素をとっていけばアディポネクチンの分泌を増やせるようになるんですよね。

DSアディポであればしっかりツボを抑えた成分で、アディポネクチンを増やし体のオーバーした脂肪を減らしていけるんではないでしょうか。

アディポネクチン効果で、余分な脂肪を減らしダイエットできたらいいですよね。

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